ヘルシーな朝食と新しいスラングRap Up

おはようございます♬

今朝は、SNSに元同僚がよく書いていた「Rap UP」の意味を
お友達に教えてもらったときに食べたサラダが
あまりにも美味しかったので『サラダとスラング』の話を♡
(いつものように筋の通らない私の記事…すみません)
kale salad

 

 

 

 

 

 

写真は『ケールのシーザーサラダ』

ケールって生で食べられるんですねぇ。
初めて知りました。
「美味しい~。美味しい❤」って言いながら
サラダを食べたのは何年ぶりだろうってくらい美味しくて
イメージしていたような青臭さや硬さはなくて
もしかしたらケールにも
葉が柔らかいサラダ向きなものがあるのかしら?

その辺りはまた別の機会にリサーチしておきます!

ケールはどうやら緑黄色野菜の中ではトップクラスの栄養があるようで
(もちろん、ただいまググってますw)
ベータカロチン
ビタミンK
食物繊維
カリウム
カルシウム
ミネラル
ビタミンA、E、C...がとにかくほかの野菜より豊富!

と数え上げたらキリがないどうやらものすごく身体にいい野菜

調理方法を知らなくて
オーブンに入れっぱなしでOKのケールチップスか
朝のスムージーに入れることしか知らなかったので

明日から、朝ごはんのメニューに取り入れてみようと思いました❤

 

と、ついついケールの話で盛り上がってしまったので
件のRap UPについては簡潔に。

どうやら「〆」という意味で使っているらしいこのワード。
スラングなんだろうなぁ。東京で流行っているのかしら?

ちなみに英語では(多分これじゃないかなぁ…と推測)
Wrap up=「結末、完了させる、概要、要約」のこと。

こちらではこんな感じで使います。
Let’s wrap up this meeting.
このミーティングを終わらせましょう

Let’s wrap it up!=(仕事などを)終わらせよう!

英語ってどんどん日本の生活の中に入って行って
いつのまにか根付いてますよね。
と、いうわけでSNSで元同僚がこの言葉を使うたびに
気になっていたので、もしかしたらすでに日本語?

どなたか詳しい方教えてください( ;∀;)

生のケールが食べられることを知ってウキウキ。
みなさまもどうぞSweetな1日を♡

この記事を書いた人
Nice to meet you!

【アメリカ・シアトル】Sweet Morning Delivery from Seattle

米国・シアトル在住レポーターから届くシアトルの朝時間
Written by

はらだちほ(アメリカ在住)

(アメリカ・シアトル 滞在中)

会津若松で生まれ 夢の『海外での大学生活』に破れ上京。 インド〜ネパールに学生時代を捧げ TV→広告代理店→コスメ→IT企業と転職 合間に旅を重ね、震災を機に会津へ戻り、 復興イベントなどを手掛け、 新たな舞台に相応しいのかシアトルへ。 暮らすように旅して、旅するように暮らしてます♪

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