「悔しい!」を英語で言うと…@ラスベガス

おはようございます♬

そんなわけで行ってきました
シンシティことラスベガスへ。
(英語だとSin City=歓楽都市といったところでしょうか)

何度行っても驚かされるのが
空港に着いた途端に目に飛び込んでくるこの
スロットマシーンたち。

 

 

 

 

噂によるとラスベガスのあるネバダ州では
ギャンブルが合法なので(アメリカでは10の州で合法)
スーパーマーケットやガソリンスタンドにも
このスロットマシンがあるらしいのですが

私、もしネバダ州民だったら破産してます( ;∀;)

 

 

と、朝からギラギラ感満載の
本日の朝時間@ラスベガス。

もちろん、ミラクルなど起こるはずもなく
カジノで惨敗してまいりました…

3日分の予算を初日に使い切るという
ものすごい負け方です。はい。

そんな私の気持ちを英語にしたものが
意外にも日常使いできそうなのでご紹介。

「悔しい」という気持ち
イライラして悔しいとき
I’m so frustrated.

自分が悪くて(自分にがっかりして)悔しいとき
I’m upset at myself.

今回の私はまさに②I am upset at myself.
be動詞を省略せずに言うと
よりその気持ちが強く伝わります

散財したのでもちろん翌日の朝食は

 

 

 

 

ホテルにあるベーカリーで
ハムとチーズを挟んだバゲットです。

グルメの街ベガスで寂しい朝ごはんですが
敗者にはこれでも贅沢♡

最後にあまり女性らしい言い方ではありませんが
私が好んでよく使うフレーズ
What a bummer!』=なんてこった(すごく残念なとき)!
bummer=いやなこと、失望(させるもの)

がっかりしたときに使えるお役立ち単語がbummer。

これ意外とよく聞くと思いますので
頭の片隅に覚えておいていただけると嬉しいです♬

と、いうわけであまりおあとはよろしくないようですが
みなさまどうぞSweetな1日をお過ごしください♡

この記事を書いた人
Nice to meet you!

【アメリカ・シアトル】Sweet Morning Delivery from Seattle

米国・シアトル在住レポーターから届くシアトルの朝時間
Written by

はらだちほ(アメリカ在住)

(アメリカ・シアトル 滞在中)

会津若松で生まれ 夢の『海外での大学生活』に破れ上京。 インド〜ネパールに学生時代を捧げ TV→広告代理店→コスメ→IT企業と転職 合間に旅を重ね、震災を機に会津へ戻り、 復興イベントなどを手掛け、 新たな舞台に相応しいのかシアトルへ。 暮らすように旅して、旅するように暮らしてます♪

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