学校で習った意味とは違う単語★BAD=「超」?

 

おはようございます♬

シアトルは短い春・夏・秋を終え、すっかり冬の様相です。
とは、毎回言ってるような気がする…( *´艸`)

そんなある日、なぜかふと無性に
やたらと、心から『モンブランが食べたい…(; ・`д・´)』衝動に駆られ

ネットを駆使し、クルマを飛ばして、早起きをしてよろよろと
お隣のベルビュー市までモンブランケーキを買いに行ってしまいました。

言うならばケーキを買いにクルマで30分かけて行く。
ある意味、やりすぎ感( ;∀;)

でも、日本ではおなじみのモンブランケーキ
少なくともシアトルではほとんど見つけることができません。

うーん、なぜだろう。
フランスには売っているのに
フランスのパン屋さんもパン屋さんもあるのに…

I want to eat Montblanc cake so bad.
モンブランケーキが”“食べたい

Japanese sweets1

 

 

 

 

 

 

普通のモンブランに

Japanese sweets2

 

 

 

 

 

 

紫芋のモンブラン。ああ、幸せ♡

と、学校では「Bad=悪い」と習いましたが
「超 / マジで / 死ぬほど〜したい」と言いたいときにも使えます。

 

そのほかにも学校で習った意味とは全然違う単語としてあと2つ。
up for〜したい
例)Are you up for another cup of coffee?
=コーヒーもう一杯いかがですか?
(もう一杯コーヒーを飲みたいですか?)

 

wayとても / (量が)たくさん / (距離が)かなり
例)That’s way too much!=多すぎるよ!(遠すぎるよ!)

どちらもすぐに使えるフレーズなのでよろしければどうぞ♬
では、みなさまどうぞSweetな1日を♡

 

この記事を書いた人
Nice to meet you!

【アメリカ・シアトル】Sweet Morning Delivery from Seattle

米国・シアトル在住レポーターから届くシアトルの朝時間
Written by

はらだちほ(アメリカ在住)

(アメリカ・シアトル 滞在中)

会津若松で生まれ 夢の『海外での大学生活』に破れ上京。 インド〜ネパールに学生時代を捧げ TV→広告代理店→コスメ→IT企業と転職 合間に旅を重ね、震災を機に会津へ戻り、 復興イベントなどを手掛け、 新たな舞台に相応しいのかシアトルへ。 暮らすように旅して、旅するように暮らしてます♪

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