おはようございます♬

と、いうわけで前回の
虹を食べよう」という投稿を思い返し
せっかくなので作ってみました。

虹色=7色、とはいかなかったけれど
カラフルな朝ごはん。

 

 

 

 

 

うーん、なかなか七色にするのが難しい…

とはいえ自分で作って自分でテンションが上がる
見た目がカラフルな朝ごはん。

ちょっとウキウキします♡

と、そんな私の隣で恨めしそうに
こちらを見ている旦那さん。

お知らせしておりませんでしたが
我が家の主は「超」のつく偏食家。

食べられないものを挙げるより
食べられるものを挙げた方が早いほど…涙

お肉(しかも脂身NG)
じゃがいも
ときどきトマト「ソース」
りんごとベリー
そして炭水化物(ごはん・麺・パン)

これだけで生きています…

日本だと「好き嫌いが多い」
=あまり良い印象がない、感じですが
アメリカでは大の大人から
随分ガタイの良い方まで胸を張って堂々と
私はこれとこれとこれとこれが嫌いです
(なので食べません)と言ってのけます。

文化の違い、さすがやアメリカ!
テンションがおかしくてすみません…

とはいえアレルギーの問題もあるし
そういったことには多様な対応がされているアメリカ。
レストランで注文するときに
「このメニューから人参とピーマンを抜いてください」
といった注文がOKなのはちょっとうれしいかも。

 

と、いうことで本日はフレーズではなく
偏食家」を表す英単語をご紹介。

英語で偏食家は picky eater(またはfussy eater)と言います。

例えばこんな感じ。
My husband is picky eater.=うちの旦那さん偏食家なの。

選り好みが激しい(なかなか相手を喜ばせるのが難しい)ことを
pickyと言う
ので食べ物以外にも
洋服や時計など、好みにうるさい人に使うことができます。

 

朝ごはんってやっぱり食べるときに
テンションが上がる方が嬉しいですよね♬

美味しい朝ごはんでみなさまどうぞSweetな1日を♡

 

この記事を書いた人
Nice to meet you!

【アメリカ・シアトル】Sweet Morning Delivery from Seattle

米国・シアトル在住レポーターから届くシアトルの朝時間
Written by

はらだちほ(アメリカ在住)

(アメリカ・シアトル 滞在中)

会津若松で生まれ 夢の『海外での大学生活』に破れ上京。 インド〜ネパールに学生時代を捧げ TV→広告代理店→コスメ→IT企業と転職 合間に旅を重ね、震災を機に会津へ戻り、 復興イベントなどを手掛け、 新たな舞台に相応しいのかシアトルへ。 暮らすように旅して、旅するように暮らしてます♪

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