gonna以外にもあるたくさん短縮形について

 

おはようございます♬

先日のgonna beの使い方 に続いて
やたら「何かをオーブンで焼く」ことに
凝りだした旦那さんが
今度はコーンブレッドを焼いたので
※コーンブレッドとはとうもろこしの粉で作った甘いパンのこと※

こちらも続けて「短縮形」について
お話したいと思います♬

 

 

 

 

普通のパンと違って
ざらざらとした食感と甘味が
ものすごく美味しいのですが
ここにまたバターとはちみつを塗ると
とめどなく食べることができる危険なコーンブレッド。

日本のコストコにコーンブレッドミックス
売っていたらぜひお買い求めのほど!
と、コーンブレッドの魅力についてはここまでにして…

 

gonnaに続く「頻出の短縮形」ってなんだろう。
思いつくままにいくつか書きだしていきますね♬

wannawant to〜「〜したい」
gotta=got to 〜「〜しなければならない」
outta=out of 〜「〜から出る・抜け出す」
gimmi=give me「(私に)ください」

このあたりがすぐ思いつくやつ。
ああそうだ
I gotta go.(I’ve got to go.)もう行かなきゃ。
なんて相当使い勝手がいいフレーズです。

 

あ、kinda(kind of=一種の・ある意味)
sorta(sort of=いくらか・まあまあ)
なんかも使える気がします。

 

Twitterなんかで見かけるハードな短縮形は
もう進化が早すぎて追いついてないのですが
ImmaやI’mma(I’m going to=〜するつもり・〜しよう)
同じような感じでfinna(fixing to=〜するつもり・〜しよう)
あたりまではまだ私でもギリギリ理解できる範囲なので
ご紹介しておきますね♬

 

英語も日本語と同じで生き物。
時代が変われば言葉の意味が変わったり
新しい言い方が出てきたり。

とにかく一生勉強ですね。ふう。
とりあえず思いつくままにいろいろご紹介しましたので
今日のところはこのあたりで。
みなさま、どうぞSweetな1日をお過ごしください♡

 

この記事を書いた人
Nice to meet you!

【アメリカ・シアトル】Sweet Morning Delivery from Seattle

米国・シアトル在住レポーターから届くシアトルの朝時間
Written by

はらだちほ(アメリカ在住)

(アメリカ・シアトル 滞在中)

会津若松で生まれ 夢の『海外での大学生活』に破れ上京。 インド〜ネパールに学生時代を捧げ TV→広告代理店→コスメ→IT企業と転職 合間に旅を重ね、震災を機に会津へ戻り、 復興イベントなどを手掛け、 新たな舞台に相応しいのかシアトルへ。 暮らすように旅して、旅するように暮らしてます♪

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