おはようございます♬

今朝は、何度かこちらでもご紹介していますが
近所にあるビスケットが最高に美味しいThe wandering goose
お友達と待ち合わせ。

「ビスケットは、カットしますか?」と聞かれて
ふと思い出した”英語の不規則動詞”のお話。

そういえばcutとputは
現在・過去・過去分詞でも、変わらずcut – cut – cut
put – put – putだったっけなぁ…と考えていると

 

「お会計はどうしますか?
(2人で一緒に支払いますか?別々にしますか?)」と店員さん。

 

この間、コーヒー代払ってもらったし
今回は私が払おうと思っていたら、先に彼女から

Just put together, please.=「一緒にしてください。」

しまった、先を越された!
でもありがたくごちそうになろう( *´艸`)

biscut

 

 

 

 

 

 

 

テーブルについてから
さっきまで考えていた不規則動詞のことを彼女に話すと

「それなら、bet(賭ける)もbroadcast(放送する)も
 cost(費用がかかる)もhit(打つ)もset(置く)も
まだまだあるわよ。
ていうかやたらと”T”で終わる単語が多いね( ..)φメモメモ」

などと不規則動詞A-A-A型の話で大盛り上がり。

 

なんだかんだ学校で習ったことも役に立つ。
をしっかり自覚しつつ

今日思い出したputと言えば「置く」のイメージ。
これ以外のputの使い方をご紹介しておきます( `ー´)ノ

まずは先ほどの
一緒にする:put together

洋服を着る:I’m putting on my cloth.

ということで、次回からはしばらく
とっさの一言感嘆詞とか、和製英語とか、
そういうお話、できたらいいなと思います。

8月ももう終わり。秋の空気をそこここに感じられるようになってきました。
皆様、どうぞSweetな1日を♬

 

この記事を書いた人
Nice to meet you!

【アメリカ・シアトル】Sweet Morning Delivery from Seattle

米国・シアトル在住レポーターから届くシアトルの朝時間
Written by

はらだちほ(アメリカ在住)

(アメリカ・シアトル 滞在中)

会津若松で生まれ 夢の『海外での大学生活』に破れ上京。 インド〜ネパールに学生時代を捧げ TV→広告代理店→コスメ→IT企業と転職 合間に旅を重ね、震災を機に会津へ戻り、 復興イベントなどを手掛け、 新たな舞台に相応しいのかシアトルへ。 暮らすように旅して、旅するように暮らしてます♪

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