毎日の料理に大活躍!シンプルで使いやすい「野田琺瑯 バット」

本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを日替わりで紹介します!

すっきりシンプル♪オーブンにも使える「野田琺瑯バット ホワイトシリーズ」

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今日ご紹介するのは、作り置き用の保存容器で人気のある「野田琺瑯」のホーロー製キッチンツール「野田琺瑯 ホワイトシリーズ バット」

野田琺瑯のホワイトシリーズは、真っ白なバットに食材やおかずが映えて美味しそうに見えるので、レシピ本などで目にすることも多いですよね。

ホーローは、早く冷やしたいゼリーやマリネを作るのに適する材質で、さらにオーブン使用も可能のためケーキやグラタンを焼くときにも使えます。

深さがあるので、例えば卵液たっぷりのフレンチトーストをオーブントースターで焼くときにも便利!

ちなみにバットの「何枚取」という呼び方は、一枚の大きなステンレス板から何枚バットが取れるかという意味の単位で、この数が大きいほどバットの大きさは小さくなります。

中でも比較的小ぶりな21取(約24.2×19.6×3.5cm)は、オーブントースターにもぴったりで(※)、一人暮らしさんの料理にオススメのサイズです。(※ トースターの大きさによっては使えない場合もありますので、お手持ちのトースターやオーブンのサイズをご確認ください)

このバットを愛用している編集部スタッフによると、

「私はパンが大好きなのですが、トーストするとソースやチョコ、チーズが垂れてしまいそうなパンは、このバッドにのせて焼きます。洗う手間はかかりますが、シンプルなデザインで洗いやすいし、アルミホイルを使う頻度がぐっと減って、長い目で見るとコスパがいいなぁと思います。

また、アップルパイやグラタンを焼くときにも便利。べたつきや色、匂い移りも気になりませんよ。ボウルの代わりに和えものを作るときに使うことも。ボウルよりもコンパクトで収納しやすい点も魅力です。

あまりに便利なので、サイズ違いもいくつか買い揃えたほど。保存容器と同じく、バットもオススメです!」

とのこと。

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こんな風に、サイズ違いのバットを入れ子にしてすっきり収納できるのもうれしいですよね。

料理の下準備から完成したおかずの保存まで、一枚何役もこなしてくれる琺瑯のバットで、お料理をもっと楽しんでみませんか♪

野田琺瑯 バット ホワイトシリーズ 21取

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