本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを紹介します!
料理の手際が変わる!「ビタクラフト ソリッドナイフ」
朝のキッチンは、時間との勝負。野菜を切って、フルーツを切って、お弁当の下ごしらえをして…と手を動かすほど、「包丁の切れ味」って、毎日のストレスを左右する存在だなと感じます。
そこで紹介したいのが、ビタクラフトの「ソリッドナイフブラック(三徳ナイフ)」。鋭い切れ味はもちろん、扱いやすさやお手入れのしやすさまで考え抜かれた、“毎日使いたくなる一本”です。
つなぎ目がなく、清潔に使える「一体型オールステンレス」
この包丁のうれしいポイントは、刃とハンドルが一体になったオールステンレス構造。
凹凸や継ぎ目が少ないから汚れがたまりにくく、サッと洗って気持ちよく片づけられます。食洗機対応なのも、忙しい毎日には助かりますよね。
さらに、手にフィットしやすいハンドル形状で、握ったときの安定感も◎軽すぎず重すぎない“ほどよい重量感”で、トントン切る動きがスムーズに決まります。
刃にくっつきにくい!マットブラックのシリコーンコーティング
刃にはブラックシリコーンコーティングを採用。じゃがいもやチーズなど、刃に貼りつきやすい食材も扱いやすく、カットがスムーズに進みます。マットなブラックがキッチンを引き締めてくれる、見た目の格好よさも魅力です。
私も使っているのですが、まず感じたのは握ったときの安定感。手元がブレにくいので、切る動作がスムーズで、朝の下ごしらえがはかどります。
たとえば固いれんこんも、トントンとリズムよくカット。切った食材を寄せて、次を切って…という流れも途切れにくく、気づけば作業がテンポよく進んでいます。
トマトのように柔らかい食材を切るときも、力を入れなくても刃がスッと入る感覚があり、切り口がきれいに仕上がります。
使った後は、つなぎ目が少ない形状のおかげでお手入れ簡単。忙しい朝に“迷わず手に取れる”一本になっていますよ。
“三徳”だから、これ1本で出番が多い
三徳ナイフは、野菜もお肉もお魚も…と、幅広く対応できる万能タイプ。朝なら、サラダ用のきゅうりやトマト、フルーツ、夜は鶏肉のカットなど、出番が多いからこそ「切り心地の良さ」が効いてきます。
切れ味がいいと、力を入れすぎずにスッと切れて、手元の疲れも最小限。包丁を替えるだけで、料理の時間がちょっと軽やかになるのを実感できそうです。
創業86年を超える調理器具ブランドが、“理想の包丁”をテーマに見直して開発したという一本。税込5,500円という価格も魅力です。
毎日の「切る」をアップデートしたい方は、ぜひチェックしてみてくださいね♪

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