時間がたっても広がらない!1/2サイズでまるめて収納「羽毛ふとん圧縮袋」

 
本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを日替わりで紹介します!

時間がたっても広がらない!1/2サイズで収納できる「ふとん圧縮袋 まるめるタイプ」


オリエント 羽毛ふとん圧縮袋 いたわり収納 まるめるタイプ 120×92cm ¥766 (※記事公開時の価格です)

日に日に暖かくなってきて、「そろそろ冬ぶとんを片づけようかな」と思っている方も多いのでは?

今日は、そんな方におすすめのふとん収納グッズ「オリエント 羽毛ふとん圧縮袋 いたわり収納 まるめるタイプ」をご紹介します。

一般的なふとん圧縮袋は、平らに畳んだ状態で薄く圧縮するだけですが、この商品はその後がちょっと違います。

薄く圧縮した後でくるくるとまるめて、筒状の布カバーにイン。これにより、適度に空気をもどすことができるので、圧縮による羽毛ふとんのダメージがおさえられるのだそう!

空気が戻るといっても、筒状のカバーに入れておくことで、そのカバーのサイズ以上に広がることがありません。羽毛ふとんなら、約1/2サイズに圧縮できます。

圧縮袋は、時間がたつと空気が抜けて、膨らんだり広がったりすることがあるので、ずっと同じサイズをキープできるのがとってもうれしいですよね。

時間がたっても広がらない!1/2サイズで収納できる「ふとん圧縮袋 まるめるタイプ」

写真の右側のように、筒状のまま立てて収納できます。

昨年からこの圧縮袋を使っているという編集部スタッフによると、平らに圧縮した状態で横に重ねて収納するよりも、筒状で立てて収納できるほうが、押入れを有効に使えるし、取り出しやすくて便利だそう。

「羽毛布団をぺちゃんこのままで重ねるのがどうも気になっていたのですが…この圧縮袋は空気が適度に戻るので、通常のタイプより安心感がもてます♪」とのこと。

羽毛ふとんだけでなく、通常のふとん用もあります。

「圧縮したいけど、ふわふわの羽毛を傷めたくない」「圧縮しても広がるのがストレス!」とお悩みの方、まるめるタイプの収納袋を試してみては?

オリエント 羽毛ふとん圧縮袋 いたわり収納 まるめるタイプ 120×92cm ¥766 (※記事公開時の価格です)

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