らくらく薄切り!1度使うと手放せなくなる「OXO 野菜スライサー」

 

本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを日替わりで紹介します!

安定感が◎!3つの厚さで薄切りできる「OXO 野菜 スライサー ハンディ」

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玉ねぎやピーマン、にんじん、トマト。おなじみの野菜を美しく、しかも素早く薄切りできるのが、この「OXO(オクソー) 野菜 スライサー ハンディ」。

長い間、スライサーはもちろん、フードプロセッサーやミキサーなどの調理道具を使わず「野菜もお肉も、素材を切るのはずっと包丁で通してきた」という編集部のスタッフEが、一度使ってから、もう手放せなくなった…そんなアイテムなんです。

このスライサー、まず、持ちやすいグリップが特徴。さすが、デザイン性と操作性で人気の高い調理グッズブランド「OXO」のものだけあります。

調理中、水気があってすべりそうな手も野菜も、しっかりホールド。安定感があるから、まな板の上でも、ボウルにひっかけても、とっても使いやすいんです。

また、3つの厚さに調節可能(約1、2、5mm)なので、たとえば玉ねぎでも、サラダ用には一番薄く、バーベキュー用には1番厚く、と、調整が簡単。

均等な厚さに切れるので、味の染み込みやすさや焦げやすさにばらつきがなく、調理がうまくいくのはもちろん、食感がそろうことで、味わいもアップします。

 

付属のフードホルダーを使えば、手を切ってしまうこともありません。また、このホルダーは、しまうときに刃をガードする役割も!

このアイテムを絶賛する編集部スタッフEによると

「シンプルなデザインもすごく好きです。また、フードプロセッサーなどにくらべ、コンパクトで洗いやすいので、片付けが億劫で、宝の持ち腐れになるなんてこともありません。

包丁派だった私が、縁あってこのアイテムに出会ってからは、ほぼ毎日使っているかも…玉ねぎやピーマンのサラダはもちろんですが、にんじんをスライスして、豚肉と重ねたミルフィーユ鍋もお気に入り。

キャベツやはくさい、人参と豚ロースをミルフィーユ状にたっぷり重ね、鍋に詰めて、粗挽き胡椒と塩、日本酒で煮るだけなのですが、ものすごくおいしいので年中つくるんです。

このスライサーを使い始めてからは、にんじんの薄切りがとても楽になったので、頻度がぐっとふえましたよ。朝ごはんのサラダづくりも本当に楽になって…ものすごくおすすめです!」

とのこと。

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美しくシンプルな見た目と使いやすさ、機能性を併せ持った、優秀なスライサーで、時短&お料理スキルアップを叶えてみませんか♪

OXO 野菜 スライサー ハンディ

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