昼休みが終わる頃の鉄板表現!「We’d better get going」

 
毎日更新!連載「毎朝1つずつ覚えよう!英会話の鉄板フレーズ」では、日常会話でよく使われる、英語の基本的な「鉄板フレーズ」を、毎朝1つずつご紹介します♪

GL

We’d better get going.(=そろそろ行こうよ。)

相手に出発を促すときに使える便利なフレーズです。どこかに一緒に出かけるときには、Shall we go? / It’s time to go. / Let’s go.なども使われます。

例えば…

A: It’s getting dark.

B: Yes, we’d better get going.

———-
A: 暗くなってきたわね。

B: そうだね、そろそろ行こうか。

…となります。

いかがでしたか?明日もお楽しみに!

このコンテンツをスマホで聴こう!アプリダウンロードはこちら >>

(コンテンツ提供:コスモピア株式会社「使える 英会話鉄板表現160」(著者:浦島久)

 

この記事を書いた人
Nice to meet you!

1日1つずつ覚えよう!朝のひとこと英語レッスン

毎朝1つずつ覚えたい英語の使えるフレーズをご紹介♪
Written by

編集部(協力:eステ)

【英語トレーニングWebサイト】https://e-st.cosmopier.com/

コスモピアeステーション(eステ)』は、オンラインベースの語学学習プラットホームです。
シャドーイングをメイントレーニングに捉えた「英語聞き放題コース」や、やさしい英語をたくさん読む多読ができる「英語読み放題コース」のほかに、オンライン英会話のネイティブキャンプさんとのプロジェクトで、聞く・読む・話すがすべてトレーニングできる「英語話し放題コース」も好評展開中です。

連載記事一覧

みんなの朝時間.jpツイート

今日の朝の人気ランキング