本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝の時間を快適に、楽しくしてくれるアイテムを紹介します!
紙袋がこれ1つで綺麗にまとまる!「コジット 紙袋 収納ケース」
「いつか使うかも」ととっておいた紙袋が、気づけばクローゼットの隅で山積み…なんてこと、ありませんか?取り出すたびに崩れたり、シワになったりと、ちょっと扱いに困る存在ですよね。
夏の名残を片づけて、秋の暮らしを整えたくなるこの時期。今回は、増え続ける紙袋をすっきりまとめてくれる「コジット 活性炭入り紙袋収納ボックス」をご紹介します。
4つのポケットで、大きい紙袋も小さい紙袋もサイズ別に
このボックスの主役は、深型ポケット、浅型ポケット2つ、そして前ポケットという4つのポケット。奥には大きめの紙袋を、手前には小さな紙袋を、と自然にサイズごとの指定席ができあがります。
縦に立てて入れる形なので、小さい紙袋が下敷きになって折れてしまう心配もありません。「あの袋どこだっけ?」と探し回る時間も、ぐっと短くなりそうです。
フタ付き+活性炭シート内蔵で、見た目もニオイもすっきり
紙袋の収納で意外と気になるのが、ホコリとこもったニオイ。こちらは目隠しとホコリよけになるフタ付きで、さらに活性炭シートを内蔵しています。
生活感の出やすい紙袋のストックを、しまいながらきれいに隠せるのがうれしいところ。お客さまが来る朝も、慌てて隠す必要がありません。
奥行20cmのスリム設計。持ち手付きで出し入れもラク
サイズは約55×20×35cm。奥行き約20cmのスリムタイプなので、クローゼットの脇や家具のすき間にもすっぽり収まります。
素材は本体・持ち手ともにポリプロピレン(不織布)で、重さは約720gと軽量。持ち手付きなので、高い場所や奥まった場所からもすっと引き出せます。忙しい朝でも、必要な紙袋をさっと1枚取り出せる手軽さです。
なお、紙袋のサイズによっては収納できない場合もあるので、手持ちの紙袋のサイズは事前にチェックしてみてくださいね。

ダンボールのゴミ出しが驚くほどスムーズに!「コジット段ボールストッカー」
本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝の時間を快適に、楽しくしてくれるアイテムを紹介します!
ダンボールのゴミ出しが驚くほどスムーズに!…
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かたづける場所が決まるだけで、紙袋は「困りもの」から「頼れるストック」に変わります。秋のはじまりに、まずは足元の小さなごちゃつきから整えてみませんか?





