本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを紹介します!
お湯を一度に注ぐだけ!忙しい朝に便利「オートドリップコーヒーメーカー」
朝、淹れたてのコーヒーを飲みたいけれど、ドリッパーにつきっきりになる余裕はない…。朝食の準備や身支度と重なる時間帯は、ハンドドリップを諦めてしまうこともありますよね。
そんな朝に取り入れたいのが、「OXO(オクソー)オートドリップコーヒーメーカー」。
コーヒー粉とお湯をセットしたら、お湯は一度に注いでOK。抽出している間にその場を離れられるので、朝食を作ったり着替えたりしながら、淹れたてのコーヒーを準備できます。
何度もお湯を注がなくてOK!8つの穴から自動でドリップ
一般的なハンドドリップでは、お湯を少しずつ注ぎながら抽出しますが、このアイテムはタンクに必要なお湯を一度に注ぐだけ。
その秘密は、タンクの底面にある大きさの異なる「8つの穴」です。
穴から適切なスピードと量でお湯が落ち、さらに内側のリブがお湯の流れをコントロール。自分で何度もお湯を注がなくても、ドリップできる仕組みになっています。
電源も必要ないので、いつものマグやコーヒーサーバーにセットして使えるのも手軽。最大容量は約360mlです。
価格は3,960円(税込)、送料は880円です。
使った後までラク!フタはドリッパーの受け皿に
忙しい朝に毎日使うなら、片付けやすさも気になるところ。
付属のフタには保温だけでなく、抽出後のドリッパーを置く受け皿として使える役割もあります。ドリッパーからコーヒーが垂れて、テーブルを汚してしまうのを防げます。
パーツは食洗機・漂白剤に対応。使い終わったあとのお手入れに手間がかかりにくいのも、毎朝使いやすい理由のひとつです。
紙フィルターも10枚付属しているので、届いたらすぐに使い始められます。その後は市販の2杯用台形フィルターが使用できます。
朝のコーヒーは楽しみたいけれど、毎回ゆっくりお湯を注ぐ時間はとれない。そんな方にちょうどいい「OXO オートドリップコーヒーメーカー」。
ドリップしている時間を朝食作りや身支度に使えるので、慌ただしい朝のコーヒー習慣にも取り入れやすそうです。
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ドリッパーと一緒に!「Blank_Coffee」で熊本を応援
コーヒーメーカーとあわせてチェックしたいのが、Aimaで販売している訳ありスペシャルティコーヒー「Blank_Coffee」です。
送料込み1,990円(税込)で、中煎り~中深煎りのスペシャルティコーヒー豆100g×2袋をランダムでお届けするAima限定セット。
さらに2026年9月30日(水)正午までは「熊本地震 復興支援企画」の対象になっており、商品代金(税込)の5%(送料を除く)が熊本地震災害義援金として寄付されます。
期間中は、2袋のうち1袋を必ず熊本の「AND COFFEE ROASTERS」のコーヒー豆にしてお届け。OXOのドリッパーと一緒に、新しいコーヒー豆との出会いも楽しんでみませんか。

送料込み&2種類をお届け!訳ありスペシャルティコーヒー「Blank_Coffee」
100g×2袋のAima限定ランダムセット。9月30日正午まで、商品代金の5%が熊本地震災害義援金として寄付されます…
【9月30日まで】オンラインストアAima「熊本地震の復興支援企画」
オンラインストアAimaでは、9月の「防災月間」に合わせて、「買って、備えて、熊本を応援」熊本地震 復興支援企画を実施しています。
期間は2026年9月2日(水)正午~9月30日(水)正午。対象商品の商品代金(税込)の5%(送料を除く)が、日本赤十字社「令和8年熊本地震災害義援金(熊本県)」へ寄付されます。
対象になっているのは、先ほどご紹介した「Blank_Coffee」のほか、熊本県和水町で育てられているブランド豚「火の本豚」の商品など、熊本のおいしいもの。
また、9月は防災月間。手回し・ソーラー蓄電ラジオやモバイルバッテリー、防災セット、非常用トイレなど、もしもの日に備える防災用品も寄付の対象です。
普段のお買い物や防災用品の見直しを、熊本への支援につなげてみませんか。気になる商品があれば、復興支援企画のページからチェックしてみてください。

省スペース&おしゃれ!長く清潔に使える「HARIO コーヒーミル」
丸洗いできる清潔さと100gの大容量が魅力の「HARIO セラミックコーヒーミル・スケルトン N」を紹介しています。
Aima(アイマ)って?
Aima(アイマ)は、「みんなの暮らしを、もっと楽しく、わくわく、心地よく」をビジョンに、朝時間.jpやおとりよせネット、フーディストノートといったライフスタイルメディアを運営するアイランド株式会社のオンラインストアです。
毎日の生活を楽しみたい方、心地よい時間を大切にしたい方に向けて、各メディア編集部が選りすぐった逸品をラインナップしています。








