本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを紹介します!
料理の幅が広がる♪深型が頼れる「ITARU マルチディープパン」
朝のごはん作りはもちろん、平日の夜ごはんや休日のランチまで。毎日の料理って、気合いを入れる日ばかりじゃなくて、「今日は手早く済ませたい」「でもちゃんとおいしくしたい」…そんな“ちょうどいい”を探すことも多いですよね。
そんなときに頼りになるのが、炒める・煮る・揚げる・蒸す・炊く…と幅広く使える「ITARU(イタル)マルチディープパン 24cm」。ひとつあるだけで「今日はこれで作ろう」と発想が広がって、料理の選択肢をぐっと増やしてくれるマルチなアイテムです。
深さがありながら底面が広めで、炒め物はもちろん、煮る・茹でる・炊く・揚げ焼き・蒸すまでこなせるのが特長。まさに「フライパンと鍋のいいとこ取り」みたいな頼もしさで、日々のごはん作りにぴったりです。
約14cmの深型なので、野菜炒めやチャーハンのように“あおって混ぜたい”メニューでも具材がこぼれにくく、安心して手を動かせるのもうれしいポイント。
少量の揚げ物にも使いやすいサイズ感で、高さがあるぶん「油はね」が抑えやすく、後片づけのハードルが下がりそう。「今日は揚げ物にしてみようかな」と思える日が増えるかもしれません。
さらに便利なのが、専用のガラス蓋付きなこと。中の様子を見ながら火加減を調整できるので、焼き色や煮立ち具合を確認しやすく、仕上がりのタイミングをつかみやすいんです。
例えば、野菜を蒸し焼きにしたり、具だくさんスープをことこと煮ながら別作業を進めたり。蓋をすることでじんわり火が入るので、料理もおいしく仕上がりそうです。
人気料理家・JUNAさんも「深さ約14cmで焼く・煮る・蒸すなど万能」「フラットなガラス蓋は中が見やすく収納も楽々」「せいろも安定して使える」とコメントされていて、調理の幅が広がるイメージが湧きます。
そして、朝の台所で特に助かりそうなのが、お弁当づくりのシーン。ブロッコリーを茹でたり、ミートソースやそぼろを多めに作ってストックしたり…。深さがあるぶん汁気のあるおかずが扱いやすく、煮物やスープジャー用の具だくさんスープにも活躍しますよ。
マットな質感のアルミボディに天然木ハンドルで、上品なルックスも魅力。キッチンに出しておいても絵になる佇まいで、気分が上がります。
朝はサッと、夜はじっくり。朝ごはんからお弁当、夕食の仕込みまで、料理の選択肢を広げてくれる相棒を探している方は、ぜひチェックしてみてくださいね♪

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