本連載「モーニング・マルシェ」では、朝時間.jp編集部がセレクトした、朝が楽しくなるアイテムを紹介します!
忙しい日のごはんに頼れる!1mm以下の極薄皮「古都の元祖焼餃子」
夏休みが終わり、仕事や学校が通常モードに戻る9月。朝から身支度や家事に追われ、「今日の夜ごはん、何にしよう」と考える余裕がない日もありますよね。
そんな朝、冷凍庫に焼くだけでメインになるおかずがあると、夕食の見通しが立って少し気持ちもラクに。
今回ご紹介するのは、京都の「ほぁんほぁん点心餃子工房舗 古都の元祖焼餃子(30個)タレ付」。厚さ1mm以下という極薄の皮と、豚肉・鶏肉を合わせた餡にこだわった冷凍餃子です。

1mm以下の薄皮!パリッと香ばしく、餡はジューシー
大きな特徴は、具材が透けるほど薄い厚さ1mm以下の皮。
皮には熊本県産小麦粉を100%使用。薄皮ながらもっちり感があり、焼くとパリッとサクサクとした食感に仕上がるよう作られています。
中のミンチ肉は豚肉だけでなく鶏肉もブレンド。醤油も3種類を組み合わせ、しっかりとした旨みがありながら、後味はさっぱりと感じられるよう工夫されています。
ニンニクはすりおろして一晩寝かせ、生姜はおろしたてを使用。キャベツと肉のバランスやキャベツの切り方も季節によって調整するなど、餡の香りや食感にも細かなこだわりが詰まっています。
実際に購入した方からは、こんな声も寄せられています♪
ホームページに載っている写真のように、しっかり焼き色をつけて仕上げたら、皮がパリッ!香ばしさが最高でした。
皮も中の餡も風味がよくて、材料へのこだわりや餃子愛を感じました。餃子好きさんにおすすめしたいおいしさで、冷凍庫に常備したいと思いました。
こんがり焼き色をつけたときのパリッとした食感や、皮と餡の風味のよさが伝わってきますね。餃子好きの方なら、ますます気になる一品です。
焼くだけじゃない!水餃子や鍋にもアレンジ
まずはフライパンでこんがり焼いて、白いご飯と一緒に。冷凍庫にあるだけで、「今日は餃子にしよう」と献立を決めやすくなりそうです。
さらに、焼き餃子のほか、揚げ餃子や水餃子、炊き餃子などにもアレンジできます。少し涼しくなってきたら、キムチ鍋など鍋料理に加えるのもよさそうです♪
同じ餃子でも調理法を変えれば、食卓の雰囲気もがらりと変わります。30個入りなので、その日の気分に合わせていろいろな食べ方を試してみたくなりますね。
忙しい日はもちろん、家族がそろう休日のごはんにも。冷凍庫に「焼けばメインになるもの」があると、毎日の献立の選択肢がひとつ増えます。
極薄皮とこだわりの餡が特徴の「古都の元祖焼餃子」。餃子好きの方は、ぜひチェックしてみてください♪

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