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気分に合わせてリフレッシュ♪編集部の「推しおやつ・ドリンク」13選

 

家事や仕事の合間にホッと一息つく「休憩タイム」。皆さんはどんなおやつやドリンクをお供にしていますか?

朝時間.jpでは、一日を気持ちよく始めるためのヒントをお届けしていますが、同時に「頑張りすぎない」「自分のペースを大切にする」ことも大切だと考えています。

そこで今回は、朝時間.jp編集部のInstagramライブでご紹介した、スタッフ3名の「休憩タイムのお供」をご紹介します。今はまっている、それぞれの推しおやつ・ドリンクたっぷりまとめました!

推しおやつ

塩味系&手作りおやつを楽しむ!江口のお気に入り

おやつは塩味系が好きだという江口。市販のお菓子から手作りのひんやりスイーツ、こだわりのドリンクまで、幅広く楽しんでいます。

とうもろこし風味のおやつ

最近ハマっているのが、韓国のとうもろこし風味のアーモンド。また、北山製菓の揚げおかき「焼きトウモロコシ」も常備。どちらも小袋タイプなので、食べすぎを防げる絶妙な量が嬉しいポイントです。

コーンのお菓子

夏にぴったり!手作りのコーヒーゼリー

薄めに入れたコーヒー200ccに対して、大さじ1杯のゼラチンを入れて少し固めに作った「自家製コーヒーゼリー」も欠かせません。
黒糖の粉末をかけたり、お気に入りの豆乳を注いだりして、さっぱりといただいています。(ちなみに、タッパーの中で固めたゼリーは、先が丸くなっているアルコスナイフでカットすると容器が傷つかないのでおすすめです!)

ベルベットのような豆乳&プルーン酢

ドリンクでお気に入りの一つが、マルサンアイの豆乳。「ベルベットのような口当たり」でとても上品な味がするそうです。
また、ちょっとリフレッシュしたい時は、タマノイ酢の希釈タイプの「プルーン酢」を。酸っぱいお酢にさらに冷凍レモンを加え、お水や炭酸水、ときには白ワインで割って爽やかに楽しんでいます。

甘いクッキー&気分で選ぶドリンク!澄江のお気に入り

クッキーなどの甘いおやつが大好きで、気分に合わせて様々なドリンクを飲み分けている澄江のお気に入りをご紹介します。

ジップ付きのクッキー&安心のアルフォート

国産米粉が使われた「倉敷おからクッキー」や、大麦や玄米フレークなどの素材を使った森永製菓のビスケット・NATURIS(ナチュリス)など、身体に優しく食物繊維たっぷりのものをよく選んでいます。どちらも袋にジップが付いていて、少しずつ食べられるのもポイントです。

また、「いつでもどこでも買える安心感」があるブルボンのアルフォートも大好き。特にいちご味を見つけると買い溜めしてしまうそうです。

リフレッシュしたい時の「クラフトコーラ」

tobatobacola

ドリンクでおすすめなのが、鹿児島県の喜界島で作られている「TOBA TOBA COLA(トバトバコーラ)」。島の在来種みかんとサトウキビのざらめ、14種類のスパイスがブレンドされた希釈シロップです。

暑くなるこれからの季節は、炭酸水で割って楽しむのがお気に入り。一方、冬場は紅茶に入れたり、牛乳や豆乳に入れてチャイのように楽しむこともでき、スパイシーな味わいが、リフレッシュしたい時にぴったりです。

ホッとしたい時のちょっといい「ほうじ茶」

少し疲れた時や、贅沢な休憩タイムに飲んでいるのが、京都「柳桜園茶舗」のほうじ茶。香りがとても良く、上品な甘みが感じられて、一息つくのに最適なお茶です。

香りで癒やされる!石田のお気に入りドリンク3選

お気に入りのドリンクを厳選して紹介した石田。香りが良く、リフレッシュやリラックスにぴったりの3品です。

すっきり飲める!丸山珈琲「茜スミレ」

コーヒー

一つ目は、丸山珈琲のモカブレンド「茜スミレ」。苦味が強すぎず、すっきりと飲みやすいのが特徴です。朝の一杯としてはもちろん、休憩中にもぴったりのお気に入りのコーヒーです。

紅茶の美味しさに目覚める!TEAPOND「アールグレイ ブルーバード」

紅茶専門店TEAPOND(ティーポンド)のアールグレイ。上品なベルガモットの香りが広がり、石田が「紅茶ってこんなに美味しいんだ!」と気づくきっかけになったそうです。パッケージが可愛いのも魅力で、ストレートだけでなくミルクティーにするのもおすすめです。

甘い香りに癒やされる!HARNEY & SONS「ホットシナモンスパイス」

紅茶

ニューヨーク発の紅茶ブランド、HARNEY & SONS(ハーニー&サンズ)のブレンドティー。お砂糖が入っていないのに、シナモン由来の自然な甘さが楽しめます。オレンジピールやクローブも入っていて、スパイシーな香りがダイエット中の甘いもの欲もしっかり満たしてくれます。

まとめ

塩味派の江口、甘いもの・ドリンク派の澄江、そして香りにこだわるドリンク派の石田。三者三様でしたが、それぞれが「自分が心地よくリフレッシュできる推しおやつ・推しドリンク」を上手に取り入れているのが印象的でした。

推しのアイテムがあるだけで、いつもの休憩時間がちょっと楽しみになりますよね。ぜひ皆さんも、自分のお気に入りを見つけてみてくださいね。

朝時間.jpのInstagramライブ(アーカイブ)では、本記事の内容や各アイテムをより詳しくご紹介しています。よろしければぜひご覧ください!

 

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